お知らせ

ゆとり時間で心に潤いを

ゆとり時間

【暮らしは時短から時産へ】

 家事を夫婦でシェアするという考え方は幅広い年齢層に普及しているものの、いまだに家事の多くを女性が担っているのも事実。特に50~60代の家事ベテラン世代は自分の家事にこだわりを持つ人も多く、家族に頼むより自分でやる方が早いと考えてしまうケースも少なくないようです。

 また時短と聞くと手抜きをしているイメージや罪悪感を感じてしまう人もいるかもしれませんが、効率化は手抜きではなくゆとりを生むというプラス発想に変え、家事を効率よくすることでゆとり(時間)のある生活を生み出そうというのが時産の考え方。

時間を生み出すリフォームで、自分時間を楽しみませんか。

 

暮らしの広場

★お風呂でリラックス・・・リゾートバブルオイルヴェール酸素美泡湯

★食事の後片付けは食洗機におまかせ・・・食器洗乾燥機

★面倒なお掃除はトイレにお任せ・・・アラウーノ

 

省エネリフォームするなら、最大級の補助金が出る今が絶好のチャンス!

窓からエコ補助金

窓リフォーム

あらゆるものの値上げ値上げのラッシュ!家計に響きますよね。

光熱費もしかりで、電気代がめちゃくちゃ上がっているという声をあちこちで耳にします。

エアコンの温度設定をさげてみたり、こまめに電気を消したりなど節電を心掛けてはいるものの、大きく削減するのは難しいですよね。

やはり、省エネ対策としては、家自体を省エネ住宅にリフォームすることが重要!

家の断熱性能を上げ、光熱費削減につながる一番近道のリフォームが、「窓」のリフォームなんです。

おすすめポイント1

窓のリフォームに対する過去最大級の補助金が創設。

やるなら今が絶好のチャンスです!

※条件・・・既存住宅で対象工事の補助額が5万円以上

※対象期間・・・2022年11月8日 ~ 遅くとも2023年12月31日まで(ただし、予算上限に達し次第終了)

窓リフォーム補助金

オススメポイント2

古いエアコンをお使いの場合は、一緒に省エネ性能がアップした新しい機種に買い替えれば、より光熱費削減が期待できます。

オススメポイント3

窓リフォームと下記の「こどもエコすまい支援事業」を併用すれば、単独のリフォームでは補助金対象とならない補助額5万未満の工事(トイレ・食洗機・浴室乾燥機など)に対しても補助金がもらえるので、この機会に他に気になっている場所も一緒にリフォームする方がお得です。

【リフォーム工事と補助額の例】

補助金活用リフォーム

★4/1(土)「補助金活用!お得に省エネリフォームセミナー」開催‼

光熱費をお得に削減したい方

夏も冬も1年中快適に過ごしたい方

窓リフォームのメリットや、補助金制度について詳しくご紹介いたします。

ご予約お待ちしております。

補助金活用セミナー案内

 

 

〇住宅の省エネ改修に対する補助金

「こどもエコすまい支援事業」(バス・トイレ・キッチン・宅配BOX・蓄電池等)

※条件・・・必須工事を含み補助額合計5万円以上の場合(リフォームの場合上限30万円)

※対象期間・・・2022年11月8日 ~ 遅くとも2023年12月31日まで(ただし、予算上限に達し次第終了)

こどもエコすまい支援事業1

〇CO2削減効果の高い高効率給湯器設置に対する補助金

「給湯省エネ事業」

※条件・・・新築・既存住宅

エコキュート補助金条件

※対象期間・・・2022年11月8日 ~ 遅くとも2023年12月31日まで(ただし、予算上限に達し次第終了)

エコキュート補助金

※対象期間・・・2022年11月8日 ~ 遅くとも2023年12月31日まで(ただし、予算上限に達し次第終了)

 

これらを活用し、この機会に省エネ住宅リフォームを検討してみませんか?

詳しくはこちらから・・・2023住宅省エネキャンペーン

 

 

設備でできる「ライフハック」みんなで楽しくクッキング!

あけましておめでとうございます。

年末年始は、いかがお過ごしでしたでしょうか。

コロナ禍初の行動制限のない年末年始でしたね。

久しぶりにご旅行に行かれたり、帰省されたご家族と楽しいひと時を過ごされたりと・・・満喫されましたでしょうか。

お休みはうれしいものの、家事は年中休みがありません!

食事、洗濯、掃除、育児、介護・・・。

そんな忙しい毎日を少しでも楽にする暮らしを今年も提案していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

まず、新年第一号は、楽しみながら家事がこなせる「ライフハック」キッチン編です。

暮らしの広場1月号

キッチンリフォーム

一緒に調理作業を楽しむキッチン

家族が集い家事に参加したくなるキッチン

ひとりでも家族ともみんなが使いやすいキッチン

作りながら食べるライブ感を楽しむキッチン

仕事の合間にも効率的に使えるキッチン

汚れにくくお手入れ楽々いつもきれいなキッチン

光熱費を抑えて節電をサポートするキッチン

機能満載のキッチンプラン詳細はこちらから

 

家事の効率アップを叶えるすまい

生活の中でも特に時間や労力もかかる「家事」。

ひとつでも減らしたり、もっと効率的に進めて、1日のうち少しでも自由な時間を作って息抜きできたらいいですよね。

そんなくらしを叶えるために、間取りや設備を工夫してみませんか?

 

家事の効率アップ

詳しくはこちらをクリック

食洗機・・・ご飯の後すぐくつろげる

アラウーノ・・・流すたびに勝手におそうじ

IHクッキングヒーター・・・自動調理やタイマー機能で便利

床材アーキスペック・・・汚れがしみこみにくく掃除が楽

 

秋のジョイントフェアを開催します!・・・終了

毎年恒例の展示会「ジョイントフェア」を開催します。

春と秋の年2回開催しております弊社の展示会イベント。

5月はたくさんの方にお越しいただきましたが、都合が合わず来られなかったとのお声も頂戴いたしましたので、今回は二日間開催いたします。

5月の展示会の様子

イベント案内11/25.26

各協賛メーカー様いちおし商品を、日ごろの感謝を込めまして、展示会特価にてご提供!

ガラポン抽選会、キッチンカーあり。

ぜひ、ご家族お友達お誘いあわせの上、お気軽に遊びに来てください。

お待ちしております。

 

【いちおし商品】

展示会商品三菱展示会商品シャープ

展示会商品シャープ展示会商品リファ

展示会商品パナソニック展示会商品パナソニック

リクシル 窓リクシル 窓

リクシル 玄関展示会 マキタ

展示会 コラントッテ

※展示会特価商品の一例です。(スペースの関係上当日展示されていないものもございますのでご了承ください。)

 

この冬は、暖かいおうちでくつろぎませんか。

日ごとに寒くなり、冬の訪れを感じるようになりましたが、これからの時期こんなお悩みありませんか?

 

冬のお悩み

これらの原因、実は「窓」によるものなんです!

寒さの原因は、室内の熱が外に逃げ出してしまうことによるのですが、その流出割合が最も大きいのが「窓」。

窓の熱流出割合

 

残念ながら、現在の住宅の約9割は、断熱性能が高くありません。

省エネ基準達成率

 

断熱性能が低い住宅は、場所により温度差が生じます。

 

 

そこで、ご提案させていただくのが、「窓のリフォーム」です。

おすすめポイント①寒さ対策

断熱性能の高い窓に変えるだけで、窓からの熱の流出が減り、部屋を暖かく保てる

窓断熱効果

 〈樹脂製の内窓を付けた場合のリビングの温度変化>

内窓を付けたときの部屋の温度

 

室内の温度差が解消すれば、ヒートショック現象も予防できます。

 

おすすめポイント②結露対策

断熱性の高い窓に変えることで、外気温の影響を受けにくくなるので、結露が軽減

結露が軽減すれば、湿度の高い部屋で発生しやすいカビやダニも抑制できるので、アレルギーや喘息の原因も軽減できます。

窓リフォーム 結露

 

おすすめポイント③熱中症対策

室外からの熱の侵入も抑制するので、暑い夏の室内で発生が多い熱中症対策にも効果的です。

夏の窓対策熱中症発生場所

おすすめポイント④光熱費対策

断熱性能が上がれば、暖房時の熱の流出、冷房時の熱の流入が抑えられ、エアコン効率がアップ。

冷暖房費の節約になるだけでなく、CO2削減にもなります。

 

施工方法は、予算に応じて主に2つのパターンがあります。

いずれも、1日で簡単リフォームできます。

●今ある窓の内側に窓を取り付ける「内窓」 目安:1窓あたり約1時間( LIXILインプラス)

●今の窓枠はそのままに、丸ごと窓を取り換える「取替窓」 目安:1窓あたり2時間から半日(LIKILリプラス)

 

簡単スピーディな「窓リフォーム」で、この冬を快適に過ごしませんか?

演出効果を取り入れた住まい

『バイオフィリックデザイン』

「生命」を意味する「バイオ」と、ギリシャ語で「愛」を表す「フィリア」という言葉から生まれた造語で、バイオフィリックデザインとは自然を取り入れた空間デザインのことを指します。目にやさしい観葉植物を置いたり、やわらかい日差しが差し込むようにしたり、自然とのつながりを感じて、より人間らしく健康的な日々が送れることをコンセプトとしています。

■ 住まいに求めるリラックス効果
 バイオフィリックデザインは、もともとオフィスでの導入が中心でした。自然光や観葉植物などの演出をオフィスに取り入れることは健康増進や生産性の向上につながると期待され、多くの企業が採用するようになりました。コロナ禍でリモートワークが一般化したことにより家で過ごす時間が増え、住まいづくりでもバイオフィリックデザインへの注目が集まっています。
 バイオフィリックデザインによる空間づくりに大切なのは、自然光・植物・水の3要素。自然光を取り入れやすい間取りやレイアウトにする。観葉植物や室内用の石などをインテリアに活かす。また流水の音や小鳥のさえずりが流れるBGMなどが効果的だと考えられています。

■ 演出を楽しむ豊かな暮らし
 例えば植物に着目する場合、観葉植物を置くだけではなく、ソファは革ではなくファブリック素材を、テーブルやテレビ台などは木製のものを選ぶと、植物とのなじみも良く、自然の中にいるような空間を演出することに役立ちます。
 また自然光を取り入れることが難しいお住まいには、自然環境を疑似的に再現する方法もあります。例えば、日光に近い光を照射できるLED照明を使った演出はいかがでしょう。太陽の光に合わせて朝は明るく、夜にかけて暗くなる調光機能に優れた最新器具もありますので、流行や先進性に敏感なお客様は、ぜひ効果的な照明計画を弊社にご相談ください。

バイオフィリックデザイン

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